In Australia Part26 Uber登録しました!
こんにちは!
昨日のことを先に記事にします~
語学学校の庭に卓球台があって、最近はよく放課後に中国人の友達と卓球してます\('ω')/
6年間の経験のある自分が一番強い!なんて調子に乗ってると負けます←
さすが中国人は卓球王国なのであんまり経験がなくてもポテンシャルが高いのかも知れませんね♪
さて卓球を終えたあと、中国人の友達と一緒にChadstone(チャドストーン)という地域にあるショッピングモールへ行きました!
ここはメルボルンで一番大きいショッピングモールのようで、とにかく広くて歩くのも大変でした。
僕の目的はこのショッピングモールの中にあるダイソーに履歴書を渡しに行くことで、彼も買い物したかったそうなので一緒にダイソーへ行きました。
ちょうどいた店員に『Is there your manager today? 今日はマネージャーいますか?』と尋ねると『今日はいないよ、でも履歴書を受け取っておくよ。』という返事でした。
そのままサンキューで終わったらアピールが少ないので『I have experience of DAISO! I had worked DAISO in New Zealand! ダイソーでの経験あります!ニュージーランドで働いてたんです!』とアピールしておきました笑
きっと『経験あるくせになんでこいつ英語片言なんだろうか?』なんて思っているに違いない笑
無論、ニュージーランドのダイソーは日本語環境でしたからね( ̄▽ ̄。
日本の商品を販売している訳だから、日本人を採用するメリットはあるとは思うんですけどね。連絡が返ってくることを期待してます。
さて、今日の話。
その前にタイトルにもあるUberについてお話します。
オーストラリアに来てからUberを知りました。
Uberには二つの仕事があって、タクシーのように人を運ぶ仕事と、お店で商品を受け取り目的地までデリバリーをする仕事の2つに分かれます。
前者は一般人がUberに登録したら、自家用車でタクシーのような仕事をすることができます。
後者は自動車やバイク、自転車でデリバリーの仕事をすることができます。
今回登録したのは、後者の自転車デリバリーです。
Uberでタクシーのような仕事ができることは前から知っていたのですが、デリバリーの仕事があることは少し前にクラスメイトに教えてもらって初めて知ったんです!
せっかく自転車を持っている事だし、あんまり仕事が見つからないのでまずはやってみようと思って登録したのです。
事前にネットで登録して、今日は本登録をするために、Uberの事務所まで行きました。
いくつか身分証明書が必要なのですが、僕の場合はパスポートと学生証で登録することができました。
大きなカバンを頂きました!
これにデリバリーするものを入れて運ぶようです。
3~4日後に仕事を始めることができるそうです!
システムはまだやったことがないので、詳しくは分かりませんが、アプリでオンラインにすると、近くのお店から依頼が届くのでお店に向かい品物を受け取り運ぶ、という流れだと思います。
時給ではなく、1回に対して給料が発生すると思われるので、やりたいときにオンラインにすればいいし、逆にやめたいときはオフラインにすればすぐ止められると思います。
つまり時間に縛られないみたいです!!
どのくらい稼げるか全く不明ですが、まずは試してみたいと思います\('ω')/
ではまた!
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